張氏帥府 1914年から1933年まで建築 されつづける     張作霖 1875-1928年 
張学良像 張氏帥府入り口
彫刻が施された上馬石 上馬石
三進四合院 承敬処   張作霖に会うための受付
1920年代張府の子女の学校の送り迎え用 内帳房 財務管理を行った
溥儀より張作霖に送られた龍袍  
張府で使用されていた西洋皿 使用人呼び鈴
阿片喫煙キセル  
見事なリリーフ 三進院回廊
二進院の張作霖の初期の事務所      西洋時計
議事庁 二進院正房へ この中に張作霖の事務所がある
家族が住む内宅 張学良も于鳳至との新婚時代はここで過ごす 関帝廟を設けていた
大青楼 ローマ風建築   1918-1922年建築3階建て高さ37M 青い煉瓦を使用しているため大青楼と呼び歴史の舞台となる
1920年代張作霖専用車クライスラー  
タイル張り 1階 応接室
天井  
張作霖第五夫人 寿氏の写真が掲げられている 張作霖の寝室には「鴻雁図」が飾られている
  老虎庁 湯玉麟より送られた虎の剥製を張作霖は気に入る。 楊常事件
   
黄石で積み上げられた築山  
青楼1918年 張作霖が第5夫人寿と子女のために建てた中西折衷

 背面からみると 面積450M2 皇姑屯事件で張作霖はここに運ばれて亡くなる

小青楼内部  
  帥府東壁外にある二階建ての趙四小姐楼
趙一萩1912年香港で生まれ英語名Edithからの名前 趙一萩邸外観 (趙四小姐楼)
趙小姐 趙小姐寝室 東北角で大青楼がよく見える部屋

 

趙一萩の執務室                2008年3月27日 R\50 帥府事務所   現在は帥府舞庁と呼ばれている